多くの設計事務所・建築企業が抱える
「案件情報の管理・共有のお悩み」を解決する DX ツール
説明資料をダウンロードする
さまざまな機能でオールインワン:データをクラウドで一元管理
設計事務所・建築企業のために開発された、新しい建築 DX ツール
案件情報の管理
物件情報・担当スタッフ・契約日まで、案件をまとめて一元管理
スタッフ・関係者の登録
社内スタッフも外部パートナーも登録して、チームで共同利用
スケジュール見える化
全プロジェクトのフェーズと日程をガントチャートで見える化
入金・出金の管理
売上の入金と支払い予定の最新情報を常に把握
タスク管理
担当者と期日つきのタスクをチームで共有し、抜け漏れを防止
メール通知
毎週のスケジュールやタスク期日などの通知が自動で届く
経営ダッシュボード
会社の経営状態や受注傾向をグラフで集計
情報共有の権限設定
メンバーごとに閲覧・編集できる範囲を細かく設定
こんな お悩み を解決します
. 動いている案件の 情報の管理 が大変
- 各プロジェクトの担当スタッフが、最新のスケジュールを更新してくれない
- 入金・支払いの予定を正確に把握できない
- エクセル管理の限界を感じている
プロジェクトの詳しい情報を まとめて登録・更新 できます
すべての案件でスケジュール・担当スタッフ・物件情報などを一覧リストで管理できる
代表が一人で使うのも OK。案件の担当スタッフに更新を任せることも可能
設計料の入金日や外注費の支払日などのお金の予定も見える化できる
. 誰がいつ忙しいのか、 スケジュールが見えない
- 今どのスタッフが忙しいか/手が空いているか分からない
- 実施設計が重なるタイミングなど会社の繁忙期を予測できない
- 重要なミーティングや期日の共有や見える化が難しい
全プロジェクトの スケジュールを見える化 できます
絞り込み機能でスタッフごとのスケジュールもすぐにチェックできる
タスクの期限、大事なミーティング、入出金の予定などもまとめて見える化できる
. チームでの タスクや期日の共有 が大変
- 今どのスタッフが何のタスクを担当しているか整理できていない
- スタッフに頼んだタスクを忘れてしまうことがある
- 施主ミーティングや提出締切など大事な期日を共有できない
タスクやイベントを チームで共有管理 できます
絞り込み機能で担当者ごと・プロジェクトごとのタスクもすぐにチェックできる
タスク期日の管理で抜け漏れも防止できる
自動メールで抜け漏れ防止:毎週のスケジュールまとめや、支払いの前などに通知が届きます
\まずはこれだけで OK/
すぐに始めるカンタン 2 ステップ
1. スタッフ タブで、スタッフと外部パートナーを登録する
2. プロジェクト タブで、いま動いている案件のプロジェクト名と担当スタッフを設定する
よくあるご質問
一般的な汎用ツールとは何が違う?
一般的な汎用ツール
アーキタッグ「プロジェクト管理ツール」
1
一般的な汎用ツール
設計事務所の実態に合わない
アーキタッグ「プロジェクト管理ツール」
設計事務所だけのためにつくられたツールです
(入力する物件情報、スケジュール表示、経営指標など)
2
一般的な汎用ツール
値段が高い(数千〜数万円/月)
アーキタッグ「プロジェクト管理ツール」
現在は無料で使えます
3
一般的な汎用ツール
ひとつのツールにまとめられない
アーキタッグ「プロジェクト管理ツール」
すべての情報をまとめて管理できます
(物件情報・チーム・お金・スケジュール・タスク)
4
一般的な汎用ツール
機能が複雑で使いづらい
アーキタッグ「プロジェクト管理ツール」
必要な機能だけ、シンプルで使いやすい
おすすめの使い方:
まずは 最低限の情報 から登録してみてください
1. はじめに登録する情報
- プロジェクト一覧タブで、いま進行中のプロジェクトの基本情報(用途・場所など)を入れる
- スタッフ一覧タブで、社内メンバーや外部パートナーを登録する
案件ごとに、まずは「誰が担当するか」と「どんなスケジュールの予定か」を入力するのがおすすめです。
- 担当スタッフを設定しておくと、誰がどの案件に携わっているか把握しやすくなります
- フェーズの日付を入れておくと、スケジュールタブで会社全体のスケジュールを見える化できます
- 入金予定・支払予定を入力すると、収支予測タブで将来の入出金の予定を確認できます
3.「スタッフ」タブの使い方
- まずは正社員スタッフを登録する
- プロジェクトに携わる外部パートナーも追加する
- 情報を共有したいスタッフ、情報更新を任せたいスタッフに招待メールを送る
4. タスク・スケジュール・収支予測の見方
- 「タスク」:期限がある作業や、担当者ごとのやることを整理できます
- 「スケジュール」:案件全体の進行状況や、スタッフごとの忙しさを確認できます
- 「収支予測」:将来の入金と支払いの時期を把握できます
5. おすすめの始め方(運用ルール案)
- 新しいプロジェクトが始まったら、すぐに案件名と担当者だけ登録する。
- 時間があるときに、フェーズ・タスク・入金予定などの詳細情報をまとめて入力する。または、招待メールを送った担当スタッフに入力を頼む。
- チーム定例などのタイミングで、随時スケジュールや入金日などに更新がないかを確認する。
- 終わった案件の情報も残しておくと、ダッシュボード機能で過去の傾向も見える化できます。
お問い合わせ・ご要望
ツールの不具合や、新しい機能のご要望などは、細かなことでもぜひお知らせください