ご利用の流れ

《 カンタン 》な流れで、安心してご利用いただけます。

《 依頼者 》

依頼者が申し込みをする

依頼者がサポーターを依頼する申し込む

《 サポーター 》

サポーターが案件を引き受ける

運営スタッフがサポーター候補を抽出して、「非公開」で打診する
→ サポーターが興味・意思を伝える

建築家同士でタッグを組む

カジュアル面談や質疑をして、合意すればタッグ成立
一緒に案件に取りくむ

アーキタッグは、《 特許 出願済み 》
設計事務所のため新しい仕組みです

詳しいご説明はこちら

アーキタッグ
ご利用ガイド

依頼者

依頼者

サポーター

サポーター

1. アーキタッグに登録する

  • ご利用される事務所の代表者は、依頼者もサポーターもまずは 設計事務所の登録 をしてください
  • 次に、サポーターとして案件を引き受けられる(その可能性がある)という事務所は、各所員の方々が メンバーフォームを登録 してください
    (共有用 URL: https://architag.jp/form-member )
  • メンバーフォームのスキルや希望などの回答内容をもとに案件が紹介されます。

2. サポーターを依頼する

  • 人手が足りない、案件をサポートしてほしいという方は、まずは サポーターを依頼する フォームから依頼を申し込んでください
  • あなたが記入する案件の内容や希望する人材の内容に沿って、運営スタッフが最適なサポーターを探します

3. 案件が紹介される

  • 登録したスキルや希望をもとに、あなたにぴったりの案件が紹介されます
  • 依頼の連絡は事務所の代表者宛てに届きます。基本的に各メンバーに個別に連絡がいくことはありません
    (紹介される案件には、所属メンバーのスキルや経歴などは勘案されます)

5. サポーター候補決める

  • 依頼を受けられると答えてくれたサポーターの候補者が伝えられます
  • 経歴やスキルなどの情報から、どの候補者とタッグを組みたいかを決めます

4. 案件を受けられるかどうか伝える

  • 紹介された案件を受けるかどうか、まずはサポーターのあなたが検討できます
  • 引き受けられる場合は、サポーターの候補としてあなたのプロフィールが依頼者に紹介されます
  • (複数の候補者がいたり、依頼者の意向があったりする場合、必ずしもタッグが成立するとは限らない旨ご了承ください)

6. 依頼者とサポーターオンライン面談をする

  • アーキタッグ運営スタッフが同席して、簡単な面談をオンラインで行います
  • 案件の概要、進め方のイメージ、サポーターの経歴やスキルなど、直接話してお互いの認識を確認します

7. 契約を交わす

  • 面談で問題がなければ、仕事をはじめるにあたって依頼者とサポーターで業務委託契約を交わします
  • 働き方に応じたアーキタッグの契約書テンプレートがつかえるので、《カンタン》に契約手続きを済ませることができます

8. 事前に入金をする

  • 作業をはじめる前に、依頼者にはサポーターへの報酬の一部をアーキタッグの専用口座に事前に入金していただきます
  • 万が一サポーターの作業が完了しなかった場合は、しっかりと返金されるので《安心》です

9. 作業をはじめる

  • 依頼者の事前入金を確認したら、運営スタッフがサポーターのあなたにお知らせします
  • 報酬がしっかりと支払われることを確認してから着手できるので《安心》です

10. 案件が完了する

タッグを組んで進めた案件やタスクが、終了

11. 完了を報告する

  • 案件や作業が完了したら、運営スタッフに報告をします
  • フルタイムの所員を雇わなくても、タッグを組んであなたの案件を「チームで」完遂できます

12. 報酬を受けとる

  • 仕事が完了したら、事前に支払われていた報酬を、アーキタッグ運営から受け取れます
  • 報酬の一部を、アーキタッグへの手数料としてお支払いいただきます
    《 今だけ 》手数料無料キャンペーン実施中
    この機会にぜひご登録ください
  • タッグを組んだ案件で実績と収益を得られます



お問い合わせ

ご質問やご意見がある方は、こちらのフォームからお知らせください

ご不明点があるときは、よくあるご質問 ご利用ガイド あわせてご確認ください

アーキタッグでできること

「人手が足りない設計事務所」と「案件に携われる建築士」をつなげる、新しい建築家プラットフォーム

アーキタッグは、案件ごと・タスクごとに建築家がタッグを組む、設計事務所の新しい働き方です
「人手がほしいけど、フルタイムは雇えない」という方へ

案件ごと・作業ごとに
新しい人手を確保できます

  • 独立したての若手建築家や、余裕のある事務所のメンバーに、あなたの案件をサポートしてもらいませんか?
  • 案件ベースの成功報酬型の依頼も、作業ベースの依頼も、あなたの希望に合わせて柔軟に頼めます
「もっと案件に携わりたい」「所員に時間の余裕がある」という方へ

自由なかたちで案件に携わり
実績と収益を得ることができます

  • 独立したてでもっと経験を積みたい方や、一時的にメンバーの稼働に余裕がある設計事務所の方へ
  • アーキタッグに登録するとあなたにぴったりの案件が紹介されて、さらなる実績と収益を得ることができます

アーキタッグは《 特許 出願済み 》
設計事務所のための新しい仕組みです

登録者数

《 早くも 1,000以上 》

ご利用手数料

《 今だけ ¥ 0

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【特別特集】APOLLO 黒崎敏 独占インタビュー

新時代における建築のキーワード『ニューリッチ』『サステナブル』『パブリック』とは?

「富裕層住宅は従来のプライベートなものから、社会を取り込むパブリックなものにかたちを変えながら進化しています。『内に閉じたプライベートなプログラム』から『外に開けたパブリックのプログラム』を求めるクライアントが増えてきていることを実感しています...」

「今後は社内の拡張を行いつつも、あえて積極的に社外の方々とのコラボレーションを意識していくつもりです(続く )」

APOLLO 黒崎敏

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タッグ事例のご紹介

タッグを組んだ建築家の方々の体験談をご紹介します

タッグ事例:studio kivi
サポーター
スポット型

タッグ事例:studio kivi 様

「普段の業務ではまだ提案機会のない内容に関わらせて頂き、非常にありがたい経験でした」「下請けではなく協業(タッグ)しているという感覚で取り組ませていただけました」

タッグ事例:SWAY DESIGN
依頼者
スポット型

タッグ事例:株式会社 SWAY DESIGN 様

「アトリエを経て独立した中堅建築家などを中心に、実績と経験がしっかりとあるサポーター候補者が多い印象でした」

タッグ事例:鈴木理考建築都市事務所
依頼者
プロジェクト型

タッグ事例:鈴木理考建築都市事務所 様

「提案の締め切りがある中、タイムリーにサポーターをつないでくれたので非常に助かりました」
「急に人手が必要になったときはまたアーキタッグを使いたいと思っています」

タッグ事例:安部 剛司
サポーター
プロジェクト型

タッグ事例:安部 剛司 様

「新しいサービスで人手不足を上手く補ういいサービスであると思うし、自分も新しい仕事の関係が出来てとても楽しかったです」

タッグ事例・体験談の一覧をみる

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